サッカー日本代表のブラジル戦歴史的勝利と大谷翔平の偉業、SNSで論争勃発
サッカー日本代表がブラジル代表に歴史的勝利を収めたことと、MLBドジャースの大谷翔平選手の偉業がSNSで比較され、議論を呼んでいる。
日本代表は14日の親善試合で、過去13戦未勝利だったブラジルに対し、前半2点ビハインドから逆転し初勝利を挙げた。
一方、大谷は17日のブルワーズ戦で、投手として6回無失点で10奪三振、打者としては3本塁打を記録した。
18日のテレビ朝日系「ワイドスクランブル・サタデー」では、タレント古坂大魔王が「親善試合と公式戦の違い」を強調し、この発言がSNSで拡散され、多様な意見が飛び交った。
SNSでは「どちらも素晴らしい」との意見や、「サッカー日本代表の勝利が大谷の話題で薄れた」という声が見られた。
